データ処理ソフトSeaStar/Mercury
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  ソフトウェアアップデートモジュール ※オリジナルのソフトウェアではありません。

インターネットに接続されているコンピュータでSeaStar/Mercuryを使用している場合は、
ソフトウェアを起動すると自動的にアップデートモジュールの有無を確認し、更新情報を画面に表示します。
更新内容が表示され<YES>をクリックするとアップデートモジュールのインストールが開始されます。

インターネットに接続されていないコンピュータでSeaStar/Mercuryをアップデートする場合は、
右記よりzipファイルをダウンロードし、下記の手順に沿ってソフトウェアをアップデートをしください。
ソフトは常に最新版にしておくことをおすすめします。


SeaStarソフトウェアの最新バージョン(Ver.7.35) 修正履歴
Mercuryソフトウェアの最新バージョン(Ver.4.28) 修正履歴

【対応OS注1)
・WindowsVISTA、Windows7、Windows8.1、Windows10

【必要条件】
・オリジナルのソフトウェアがインストールされていること。


Seastarソフトウェア
更新版ダウンロード



Mercuryソフトウェア
更新版ダウンロード

注1)ユーザアカウント制御(UAC:User Account Control)を無効にする必要があります。この制御は、ウイルスや不正な操作などによって、ウインドウズシステムの制御が乗っ取られたりするのを防ぐ機能です。お使いのコンピュータがネットワークなどに参加している場合、セキュリティが貧弱な為影響を受ける可能性があります。単体でご使用されるか、使用後ユーザーアカウント制御を有効にするようお願いします。
また、Windows8に関しては、弊社にて動作確認を実施していないため、動作を保証しておりません。
  ソフトウェアアップデート手順(インターネットに接続していないコンピュータの場合)
・インターネットに接続されているコンピュータで上部のソフトウェアダウンロードアイコンをクリックして、exe形式のソフトウェアアップデートモジュールをUSBメモリ等にダウンロードして、SeaStar/Mercuryがインストールしてあるコンピュータで展開して下さい。
   
・SeaStar/Mercuryのみにチェックを入れておきます。これで、設定等は全く変更せずにソフトウェアのみをアップデートすることができます。

・展開したファイルのインストール先を以前のファイルと同じフォルダにし、上書きする形でインストールします。以前のファイルは、通常CドライブのSeastar/Mercuryフォルダにあります。他のドライブに移した場合は、その場所を指定します。

・上書きインストール後、ソフトウェアを起動し、バージョンが最新のものになっているか確認して下さい。


※アップデートでは以前取得したデータは削除されませんが、定期的にデータをバックアップすることをお勧めします。    
  ソフトウェアのバージョン確認手順(インターネットに接続しているコンピュータの場合)
・SeaSta/MercuryrソフトウェアのHelpメニューから<Check for Updates>の項目を選択します。

・ダウンロードの確認画面が表示されます。<はい(Y)>ボタンを押すと、次回起動時にアップデートが行われる旨のウィンドウが表示されますので、<OK>ボタンを押します。

・ソフトウェアのメイン画面に戻ったら右上の×ボタンをクリックして、ソフトウェアをいったん終了させます。×ボタンをクリックするとフリーズしたような状態になります。これはフリーズではなく、アップデートを行っている状態です。アップデートを行っているために、操作を受け付けない状態になっています。誤ってタスクマネージャーなどで強制的に終了させないようにして下さい。
   
・アップデートが終了すると、ソフトウェアは自動的に閉じます。その後、もう1度ソフトウェアを起動させ、バージョンが更新されていることを確認して下さい。


※アップデートでは以前取得したデータは削除されませんが、定期的にデータをバックアップすることをお勧めします。

※Windowsのセキュリティ機能などで正常にアップデートできない場合は、上記の「インターネットに接続していないコンピュータの場合」の方法でアップデートを行って下さい。
   
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